株主との建設的な対話に関する方針
当社では、四半期毎の決算説明会、スモールミーティング等を行っており、これらの株主との対話には、適宜社長及び担当取締役が参画しております。
また、株主総会や各種説明会、当社ウェブサイト等を通じて当社のメッセージを常に発信しており、株主から頂いたご意見等につきましては、役員及び関係各部門に展開しております。また、IR部門及び社内の関係各部門が連携を取り、株主からのご意見を共有し議論を重ねております。
2025年度の主な対話実施状況
主な対応者:代表取締役社長、IR担当取締役、取締役、執行役員、IR担当部門
| 活動 | 実績 | 内容 |
|---|---|---|
| 決算説明会 | 4回/179社 (昨年度実績:4回/155社) |
四半期ごとに決算説明会を実施 |
| 個別取材 | 157回/231社 (昨年度実績:129回/202社) |
国内外機関投資家、証券会社アナリストとのミーティングを実施 |
| IRイベント等 | 6回 | 事業戦略説明会、スモールミーティング、証券会社主催カンファレンス等 |
※ 社数は延べ
対話の主なテーマや関心事
■ 「中期経営計画2027」の進捗状況
■ 時計事業の中長期的な成長戦略と地域別の動向
■ 工作機械事業の受注状況と今後の見通し
■ 成長・合理化投資や株主還元の考え方
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