CITIZEN OF THE YEAR 社会に感動を与える人々を応援します。

シチズン·オブ·ザ·イヤーとは

市民社会に感動を与えた人々を選び
毎年その行動や活動などを讃えます
日本人および日本に在住する外国人の中から、市民社会に感動を与えた、あるいは市民社会の発展や幸せ・魅力作りに貢献した市民(個人もしくは団体)を1年単位で選び、顕彰する制度。市民主役の時代といわれる中にあって、広い視野から市民を顕彰する賞がほとんど見られなかったことから、社名に“CITIZEN(市民)”を掲げるシチズン時計が1990年に創設したものです。略称「シチズン賞」。

日本人および日本に在住する外国人の中から、市民社会に感動を与えた、あるいは市民社会の発展や幸せ・魅力作りに貢献した市民(個人もしくは団体)を1年単位で選び、顕彰する制度。市民主役の時代といわれる中にあって、広い視野から市民を顕彰する賞がほとんど見られなかったことから、社名に“CITIZEN(市民)”を掲げるシチズン時計が1990年に創設したものです。略称「シチズン賞」。

シチズン·オブ·ザ·イヤーが決まるまで

2020年1月から12月までに発行された日刊紙(朝日新聞、毎日新聞、読売新聞、日本経済新聞、産経新聞の東京および大阪本社版、北海道新聞、河北新報、東京新聞、中日新聞、西日本新聞)の記事の中から、シチズン・オブ・ザ・イヤー事務局が候補として21人(グループ)をノミネート。2021年1月5日に開かれた選考委員会で候補者を対象に審議し、決定しました。

選考委員会

委員長 山根基世 (元NHKアナウンス室長)
委 員 香山リカ (精神科医、立教大学現代心理学部映像身体学科教授)
木戸 哲 (毎日新聞社 社会部長)
杉林浩典 (朝日新聞社 社会部長)
高野真純 (日本経済新聞社 編集局次長兼社会部長)
恒次 徹 (読売新聞社 社会部長)
中村 将 (産経新聞社 編集局次長兼社会部長)
益子直美 (スポーツコメンテーター)

※敬称略・五十音順

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