会社のあゆみとCSR

1918年3月
事業経営
シチズン時計の前身、尚工舎時計研究所創立
1924年12月
商品技術開発
懐中時計第一号完成 16型
懐中時計第一号完成16型
1930年5月
事業経営
シチズン時計株式会社設立
1931年6月
商品技術開発
腕時計第一号完成 10 1/2型
腕時計第一号完成
1955年12月
事業経営
腕時計の輸出始まる
1956年3月
従業員
社内報シチズンライフ創刊
社内報シチズンライフ創刊
1956年4月
商品技術開発
国産初の耐震装置付の腕時計「パラショック」発売、「パラショック」の投下実験を開始
国産初の耐震装置付の腕時計「パラショック」発売、「パラショック」の投下実験を開始 国産初の耐震装置付の腕時計「パラショック」発売、「パラショック」の投下実験を開始
1959年
事業経営
フジテレビで時報を提供(PR活動活発化)
1959年2月
商品技術開発
「シチズン デラックス」が通商産業大臣賞受賞
1959年7月
商品技術開発
国産初の完全防水腕時計「パラウォーター」発売
国産初の完全防水腕時計「パラウォーター」発売
1960年3月
事業経営
対インド技術援助契約調印(プラント輸出)
対インド技術援助契約調印(プラント輸出)
1960年3月
事業経営
米国ブローバ社と提携(米国輸出を本格化)
1960年12月
社会貢献
国産初の視覚障がい者向け腕時計「シチズン シャイン」発売、発売を記念して名古屋盲人学校へ寄贈
懐中時計第一号完成16型
1962年5月
社会貢献
タイ国盲人福祉教育財団の盲人学校へ「シチズン シャイン」30個寄贈
1962年7月
事業経営
香港ギルマン社と提携(東南アジア輸出を本格化)
1962年12月
事業経営
インド国営時計工場完成
インド国営時計工場完成
1962年
スポーツ
卓球班創部
1963年6月
商品技術開発
完全防水腕時計「パラウォーター」太平洋横断テスト
完全防水腕時計「パラウォーター」太平洋横断テスト
1963年7月
従業員
第12回技能五輪国際大会「機械製図部門」でシチズン時計従業員が金メダル(アイルランド)
第12回技能五輪国際大会「機械製図部門」でシチズン時計従業員が金メダル(アイルランド) 第12回技能五輪国際大会「機械製図部門」でシチズン時計従業員が金メダル(アイルランド)
1964年5月
スポーツ
田無卓球班が全日本実業団卓球選手権で初優勝
田無卓球班が全日本実業団卓球選手権で初優勝
1964年6月
事業経営
通商産業大臣より輸出貢献企業認定書授与
1964年7月
地域社会
東京労働基準局長安全管理優良賞を田無工場が受賞
1965年5月
商品技術開発
電動加算機CA-10、電動レジスターCR-10発売
1965年7月
スポーツ
九人制バレーボール総合男子選手権で優勝し、天皇杯獲得
九人制バレーボール総合男子選手権で優勝し、天皇杯獲得
1965年10月
事業経営
西ドイツに時計販売事務所開設(欧州への本格的輸出)
1966年10月
商品技術開発
自動組立装置シネクトンM45を開発
1967年10月
社会貢献
国連を通じて世界29カ国の視覚障がい者へ「シチズン シャイン」を215個贈呈
国連を通じて世界29カ国の視覚障がい者へ「シチズン シャイン」を215個贈呈
1969年12月
商品技術開発
電卓用ミニプリンターP-12開発
1970年12月
商品技術開発
NC自動旋盤シンコムD16開発
1971年4月
従業員
第2回秘書選定大会でシチズン時計従業員が「秘書日本一」を獲得
1971年9月
従業員
第20回技能五輪国際大会「時計修理部門」でシチズン時計従業員が優勝(スペイン)
第20回技能五輪国際大会「時計修理部門」でシチズン時計従業員が優勝(スペイン)
1973年8月
商品技術開発
水晶発振式電子腕時計「シチズン クオーツ」発売
1975年5月
社会貢献
全国の盲人学校高等部の学生5,000名に「シチズン シャイン」贈呈(永井文部大臣に目録贈呈)
懐中時計第一号完成16型
1976年3月
事業経営
水晶振動子などの電子部品の外販スタート
1976年8月
商品技術開発
世界初のアナログ式太陽電池腕時計「シチズン クオーツ ソーラーセル」発売
1980年2月
スポーツ
第14回青梅マラソンの公式タイム計時を担当、以後国内でマラソン・駅伝の計時を担当
1980年8月
事業経営
対インド第5次技術契約調印(クオーツ時計技術)
1981年6月
商品技術開発
視覚障がい者向け腕時計「クオーツ シャイン」発売
1981年7月
地域社会
平和時計製作所が精密業界初の安全功労者内閣総理大臣賞を受賞
平和時計製作所が精密業界初の安全功労者内閣総理大臣賞を受賞
1981年10月
地域社会
わが国初の国際身体障がい者技能競技大会(国際アビリンピック)へ時計修理部門の競技委員として参加
わが国初の国際身体障がい者技能競技大会(国際アビリンピック)へ時計修理部門の競技委員として参加
1982年3月
スポーツ
国際陸上競技連盟のシチズンゴールデンマラソン(アテネ)で公式計時を担当、この前後から国際マラソンで計時装置が活躍
1983年3月
商品技術開発
世界初チップLEDランプCLシリーズ発売
1983年10月
商品技術開発
世界初ICセンサー電子体温計CT-20発売
1984年12月
社会貢献
田無製造所のカンパ運動でアフリカへ米39俵寄託(マザーランド・アカデミー)
田無製造所のカンパ運動でアフリカへ米39俵寄託(マザーランド・アカデミー)
1985年7月
地域社会
田無製造所が三鷹労働基準監督署長賞を受賞
1986年12月
事業経営
腕時計(ムーブメント換算)年間生産量世界一
1987年1月
環境活動
公害防止管理者委員会発足(田無製造所)
1988年3月
地域社会
田無製造所が東京消防庁から消防総監賞を受賞
1988年10月
地域社会
田無製造所が日本経済新聞社から全国優秀先端事業所賞を受賞
1988年10月
従業員
中高年層セミナー「ニューライフセミナーNLC・マイリフレッシュセミナーMRC」開始
1989年5月
従業員
新設された技能検定機械技能士 特級にシチズン時計従業員が合格第一号
1990年1月
地域社会
年間顕彰制度「シチズン・オブ・ザ・イヤー」創設
年間顕彰制度「シチズン・オブ・ザ・イヤー」創設
1990年5月
従業員
「リフレッシュ休暇制度」導入
1990年7月
地域社会
献血功労者厚生大臣表彰を受賞(田無製造所)
1990年9月
地域社会
日本産業音楽祭で大賞を受賞
1991年12月
環境活動
環境保全委員会および分科会(廃棄物、省エネ省資源、意識高揚、塩ビ)発足
1993年5月
商品技術開発
世界初多局受信型「電波時計」発売
1993年7月
環境活動
特定フロン全廃(フロン対策委員会)
1993年11月
環境活動
1.1.1-トリクロロエタン全廃(フロン対策委員会)
1994年5月
従業員
第七回時計技能競技全国大会にシチズン時計従業員が初参加し、準優勝、優秀賞
1995年5月
商品技術開発
10年間無償保証・生涯修理対応腕時計「ザ・シチズン」発売
1995年10月
環境活動
田無製造所がリサイクル推進協議会会長賞を受賞
田無製造所がリサイクル推進協議会会長賞を受賞
1995年11月
商品技術開発
光発電エコ・ドライブ搭載腕時計発売
1996年4月
商品技術開発
「エコ・ドライブ」 腕時計で初めてエコマーク取得
「エコ・ドライブ」 腕時計で初めてエコマーク取得 「エコ・ドライブ」 腕時計で初めてエコマーク取得
1996年11月
地域社会
所沢事業所が技能検定優良事業所労働大臣賞受賞
1997年9月
環境活動
有害化学物質管理委員会発足
1997年12月
地域社会
田無製造所が第2種無災害記録1千50万時間達成
1998年1月
商品技術開発
点字タイプライターの修理を始め7年間に1,300台修理(所沢精密)
1998年12月
環境活動
環境方針の発行
1999年8月
環境活動
ISO14001認証取得
1999年9月
環境活動
環境管理室設置
1999年10月
環境活動
環境管理委員会および分科会
(省エネ、省資源、産業廃棄物、有害化学物質)発足
2000年7月
事業経営
お客様時計相談室設置
2000年12月
環境活動
「環境報告書2000」発行
「環境報告書2000」発行
2001年4月
商品技術開発
ユニバーサルデザイン腕時計「MU(ミュー)」発売
2001年5月
環境活動
グループ環境管理事務局会議および分科会
(エネルギー、廃棄物、有害化学物質)発足
2002年4月
環境活動
鉛フリー委員会発足
2002年10月
商品技術開発
健康機器に"ユニバーサルデザイン"シリーズ登場
2002年12月
スポーツ
マラソン・駅伝でICチップ自動計測を導入
(実業団女子駅伝)
2002年4月
環境活動
環境配慮型製品分科会、グリーン調達分科会発足
2003年9月
CSR体制
CSR委員会、CSR推進委員会発足
2003年12月
従業員
ビジネスライセンス表彰制度導入
2004年1月
CSR体制
シチズン企業行動憲章施行、倫理相談窓口設置
シチズン企業行動憲章施行、倫理相談窓口設置
2004年7月
CSR体制
CSR室設置
2005年4月
CSR体制
国連グローバル・コンパクトに署名
国連グローバル・コンパクトに署名
2005年10月
CSR体制
「2005CSR報告書」発行
「2005CSR報告書」発行
2005年10月
事業経営
グループブランドロゴの導入
2006年1月
社会貢献
社会貢献グループ設置
2006年1月
従業員
高齢者継続雇用制度エルダーパートナー制度導入
2007年4月
事業経営
商号をシチズンホールディングス株式会社に変更し、純粋持株会社体制に移行
2007年4月
CSR体制
シチズングループ企業行動憲章を制定
2007年4月
地域社会
特許活動優良企業経済大臣表彰を受賞
2008年3月
商品技術開発
高性能潤滑油AOオイルが第7回GSCグリーン・サステイナブルケミストリー ネットワーク賞環境大臣賞受賞
2008年4月
CSR体制
社外通報窓口設置
2008年10月
社会貢献
シチズンボランティアクラブ発足
2008年11月
社会貢献
八王子館町緑地で保全活動(ボランティアクラブの活動スタート)
八王子館町緑地で保全活動(ボランティアクラブの活動スタート)
2009年11月
従業員
厚生労働大臣表彰「現代の名工」をシチズン平和時計従業員が受章
厚生労働大臣表彰「現代の名工」をシチズン平和時計従業員が受章
2010年9月
社会貢献
国連ミレニアム開発目標に賛同しスタンドアップテイクアクションに参加
2012年3月
社会貢献
第4回「ものづくり日本大賞」青少年支援部門優秀賞をシチズン平和時計が受賞
2012年11月
従業員
シチズン平和時計の従業員が黄綬褒章を受章
2013年6月
CSR体制
シチズングループCSR報告書2013発行
2013年7月
地域社会
安全衛生に関してシチズンセイミツ八戸厚生労働大臣・奨励賞受賞
安全衛生に関してシチズンセイミツ八戸厚生労働大臣・奨励賞受賞
2013年11月
地域社会
技能検定優良事業所としてシチズン電子厚生労働大臣賞受賞
2014年6月
CSR体制
シチズングループCSR報告書2014発行
2014年12月
従業員
第52回技能五輪全国大会 時計修理職種で金・銀・銅獲得
第52回技能五輪全国大会 時計修理職種で金・銀・銅獲得
2015年3月
商品技術開発
エコ・ドライブで、「エコマークアワード2014」金賞受賞
エコ・ドライブで、「エコマークアワード2014」金賞受賞
2015年6月
CSR体制
シチズングループCSR報告書2015発行
2016年3月
事業経営
東京事業所内に「シチズンミュージアム」がオープン
東京事業所内に「シチズンミュージアム」がオープン
2016年6月
CSR体制
シチズングループCSR報告書2016発行
2016年
商品技術開発
エコ・ドライブ40周年
エコ・ドライブ40周年
2016年10月
「シチズングループ行動憲章」を改定
2017年1月
商品技術開発
「L20 LFV仕様機」が日刊工業新聞社主催「第59回十大新製品賞」において「モノづくり賞」受賞
2017年6月
CSR体制
シチズングループCSR報告書2017発行