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『現代人の“時感”』意識

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はじめに

シチズンホールディングス株式会社(本社:東京都西東京市、社長:戸倉 敏夫)では、全国のビジネスパーソン400人を対象に、“時間感覚”についてアンケートを実施しました。
“時”に関する日常語には、どのくらいの時間や時刻を指すのか、人によって捉え方、感じ方の異なる曖昧な言葉が種々あります。特に近年、働き方も多様化し、インターネット・スマートフォンの普及によって、時間の使い方にも変化が見られます。辞書で示されるような本来の意味とは違う感じ方をしている言葉もあり、若い世代には意味自体が通じない「死語」になりつつある言葉もあるようです。そのような時代において、現代人はどのような“時間感覚”を持っているのでしょうか。“時間語”の受け止め方を通して探ってみました。

以下はその結果です。


【調査概要】

  • 調査期間
    2013年10月12日〜10月14日
  • 調査方法
    インターネットによる調査
    (当社作成の設問シートに従って、インターネット調査会社を通じてサンプリング・集計。)
  • 調査対象
    全国のビジネスパーソン(給与所得者)400人
(単位:人)
  20代 30代 40代 50代 合計
男性 50 50 50 50 200
女性 50 50 50 50 200
100 100 100 100 400
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