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「親子のふれあい時間」調査
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8割の家庭で平均週25分、親子で震災・防災を話題に


Q

東日本大震災のことや災害時の対応についてお子さんと話す時間は1週間合計でどのくらいありますか。

8割の家庭で平均週25分、親子で震災・防災を話題に

(単位:%) ※平均値:「3時間以上」は3時間で算出
  平均値 なし 10分以下 15分 30分 45分 1時間 1時間半 2時間 3時間以上
全体 25分 21.0 40 11.8 15.8 0.8 7.5 0.3 1.5 1.5
低学年 24分 29.5 36.5 9.5 14.5 1.5 5.5 0.5 2.0 0.5
高学年 26分 12.5 43.5 14.0 17.0 0.0 9.5 0.0 1.0 2.5
男子 25分 20.0 42.0 12.0 14.0 1.0 7.0 0.5 2.0 1.5
女子 25分 22.0 38.0 11.5 17.5 0.5 8.0 0.0 1.0 1.5

震災や防災について親子で会話をしている家庭は全体の79.2%(316家庭)と約8割います。その平均時間は25分です。
メディアが取り上げる機会も多い話題だけに、関心が高いようです。

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