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「節電と生活時間」調査

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はじめに

シチズンホールディングス株式会社(本社:東京都西東京市、社長:金森充行)では、時の記念日(6月10日)を前に、首都圏と近畿圏の既婚者400世帯を対象に「節電と生活時間」についてアンケートを実施しました。

東日本大震災による原発事故で東京電力管内では、この夏、大幅な電力不足が懸念されています。政府も節電目標を一律15%と定めましたが、一般家庭での節電意識はどうなっているのでしょうか。「節電と生活時間」について首都圏と近畿圏で聞いてみました。

<時の記念日について>
大正9年(1920年)に生活改善同盟会によって制定。“天智天皇が天智10年4月25日に漏刻(水時計)を設置し、初めて人々に時を知らせた”という『日本書紀』の記載が由来で、現在の暦では西暦671年6月10日にあたることから、この日が「時の記念日」とされました。


【調査概要】

  • 調査期間
    2011年4月21日〜4月22日
  • 調査方法
    インターネットによる調査(調査会社を通じてサンプリング・集計)
  • 調査対象
    首都圏1都3県および近畿圏2府2県の既婚者
    ・首都圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)200世帯
    ・近畿圏(大阪府、京都府、兵庫県、奈良県)200世帯
  • サンプル数
    400世帯
(世帯)
  20代 30代 40代 50代 合計
首都圏 50 50 50 50 200
近畿圏 50 50 50 50 200
100 100 100 100 400
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