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「草食系vs肉食系でみる時間感覚」

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はじめに

シチズンホールディングス株式会社(本社:東京都西東京市、社長:金森充行)では、時の記念日(6月10日)を前に、独身ビジネスパーソンを対象に「草食系vs肉食系でみる時間感覚」アンケートを実施しました。
この調査では、一人暮らしの独身男女を自己申告で草食系と肉食系に大別、タイプによって時間の使い方や時間感覚に違いがあるのか、その差異を探ってみました。

<時の記念日について>
大正9年(1920年)に生活改善同盟会によって制定。“天智天皇が天智10年4月25日に漏刻(水時計)を設置し、初めて人々に時を知らせた”という『日本書紀』の記載が由来で、現在の暦では西暦671年6月10日にあたることから、この日が「時の記念日」とされました。


【調査概要】

  • 調査時期
    2010年4月27日〜4月28日
  • 調査方法
    インターネットによる調査(インターネット調査会社を通じてサンプリング・集計)
  • 調査対象
    全国の独身男女会社員(20代、30代の一人暮らし)400名
    ※草食系、肉食系は回答者の自己申告によるものです。
(単位:人)
  20代 30代 合計
男性 草食系 50 50 100
肉食系 50 50 100
女性 草食系 50 50 100
肉食系 50 50 100
200 200 400
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