ヘッダーとメニューをスキップ
シチズン意識調査トップページへ

ビジネスパーソンに聞く『景気と時間』

調査概要この調査の目次へ

はじめに

世界的な不況は、私たちの日常生活にもさまざまな影響を与えています。シチズンホールディングス株式会社(本社:東京都西東京市、社長:金森充行)では、時の記念日(6月10日)を前に『景気と時間』をテーマにアンケートを実施しました。全国のビジネスマン家庭を対象に、家庭や会社での時間が景気低迷を受けてどのように変化したかを探ってみました。

<時の記念日について>

大正9(1920)年に生活改善同盟会によって制定。“天智天皇が天智10年4月25日に漏刻(水時計)を設置し、初めて人々に時を知らせた”という『日本書紀』の記載が由来で、現在の暦では西暦671年6月10日にあたることから、この日が「時の記念日」とされました。


【調査概要】

  • 調査期間
    2009年4月10日〜4月12日
  • 調査方法
    インターネットによる調査
    (インターネット調査会社を通じてサンプリング・集計)
  • 調査対象
    全国の給与所得者家族(子ども有)400人
(単位:人)
  20代 30代 40代 50代〜 合計
男性 50 50 50 50 200
女性 50 50 50 50 200
合計 100 100 100 100 400
前のページへ戻るこの調査の目次へ