ヘッダーとメニューをスキップ
シチズン意識調査トップページへ

四半世紀比較でみるビジネスマン・OLの生活時間調査

調査概要この調査の目次へ

はじめに

シチズン時計では、6月10日の「時の記念日」を前に400名のビジネスマン・OLを対象とした生活時間に関わる調査を実施。調査にあたっては、生活時間の実態とその望ましい時間という、現実と理想のギャップを明らかにしました。

また、同調査は全く同じ内容で25年前にも実施しており、当時との比較もしてみました。

その結果、この25年の間のビジネスマン・OLの生活時間の変化が読み取れます。項目により、短縮化、長時間化、二極化などのさまざまな結果となりました。

新世紀を目前にこういったライフスタイルの多様化が今後進んでいくのか興味深いところです。

以下は、四半世紀にみる、現代ビジネスマン・OLの生活時間の変遷です。


【調査概要】

  • 調査時期
    1999年3月23日〜3月31日
  • 調査方法
    質問紙による留置法
  • 調査対象
    首都圏在住のビジネスマン・OL400名
  • 集計方法
    性別・年代別単純平均
  • サンプル数
    368人
  • サンプル構成
  性別 年代別 合計
男性 女性 20代 30代 40代以上
実数 181 187 151 133 84 368
% 49.2 50.8 41.0 36.2 22.8 100.0
  • 勤務時間形態
  勤務時間形態
定刻 フレックス
実数 313 55
% 85.1 14.9
前のページへ戻るこの調査の目次へ