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電波時計の所有率は会社員で8%、特に50代以上では15%

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はじめに

シチズン時計株式会社(梅原誠社長)では、生活者がいまウオッチ(腕時計)とどのようにかかわっているかを知るため、首都圏の会社員(男女400人)と学生(男女300人)を対象に『ウオッチの所有と意識』に関する調査を実施しました。

以下、その結果ですが、会社員・学生別に集計しました。


【調査概要】

  • 調査時期
    2004年8月14日〜17日
  • 調査方法
    インターネット調査
  • 有効サンプル
    首都圏在住の会社員・男女400人
    首都圏在住の学生(大学・専門学校)・男女300人
    (※首都圏=東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)
  • サンプル内訳
会社員(単位:人)
  20代 30代 40代 50代以上 合計
男性 51 98 76 56 281
女性 46 55 14 4 119
97 153 90 60 400
学生(単位:人)
  10代 20代 合計
男性 41 105 146
女性 46 108 154
87 213 300
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