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「電波時計認知度調査」電波時計の認知度は34.9%

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はじめに

ウオッチやクロックなどの電波時計が各社から発売されるようになったのは、昨年6月に郵政省が日本標準時刻電波の本格運用を開始したことによります。

標準時刻の電波を自動的に受信・表示しますので、常に正確で時刻合わせも不要なことから、21世紀の時計とも言われています。

シチズン時計では、発売から1年経過した現在、電波時計の名称や仕組みがどの程度知られているかなどについて、アンケートを首都圏在住の一般ビジネスマン・OLを対象に実施しました。

以下はその集計結果と分析です。


【調査概要】

  • 調査時期
    2000年8月15日〜9月5日
  • 調査方法
    質問紙による留置法
  • 調査対象
    首都圏のビジネスマン・OL
  • 有効サンプル数
    298人
(単位:人)
  20代 30代 40代 50代〜 合計
男性 25 56 33 38 152
女性 74 53 13 6 146
99 109 46 44 298
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