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「現代結婚指輪事情」アンケート

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はじめに

10月、11月といえば秋のブライダルシーズンですが、近年は結婚に対する意識の変化が進み、婚約から結婚式に到るまでの決まりごとや習慣について簡略化や個性化が見られます。

では「婚約指輪」、「結婚指輪」といった習慣はどうなっているのでしょうか。そもそも指輪は“輪”であることから<切れない>、<不死>、<永遠>などの意味を象徴すると考えられたことで、結婚に用いられるようになりました。日本では大正初期から一般に定着したようです。

シチズン時計株式会社(本社:東京都西東京市)とシチズン宝飾株式会社(本社:東京都千代田区)では、秋のブライダルシーズンを前に、全国の既婚男女400人を対象に、「婚約・結婚指輪」についての考え方や購入実態などについてアンケートを実施しました。

以下はその結果です。


【シチズン宝飾株式会社について】

シチズン商事株式会社の宝飾事業本部が、2003年1月に分社化し設立。シチズン時計株式会社の連結子会社(持株比率100%)。宝飾品の企画・販売を主な事業内容としています。


【調査概要】

  • 調査期間
    2006年9月16日〜18日
  • 調査方法
    インターネットによる調査
    (当社作成の設問シートに従って、インターネット調査会社を通じてサンプリング・集計)
  • 調査対象
    全国の既婚男女400人
サンプル内訳(単位:人)
  20代 30代 40代 50代〜 合計
既婚男性 50 50 50 50 200
既婚女性 50 50 50 50 200
合計 100 100 100 100 400
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