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ITと家庭生活調査結果 IT化の進展、81.9%が“幸せ”

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はじめに

21世紀の社会の仕組み、生活の質を決定づけるといわれるIT(情報技術)。数年前まではビジネスの世界の動きと思われていましたが、今では一般の家庭生活も、IT抜きには質の向上が考えられない時代になってきているようです。

そこでシチズン時計株式会社(本社:西東京市)では、家庭でのIT関連機器の使用実態(機種、時間、費用など)や個人生活の変化などについて、「ITと家庭生活」と題するアンケートを首都圏在住の一般ビジネスマン・OLを対象に実施しました。

以下はその集計結果と分析です。


【調査概要】

  • 調査期間
    2000年12月11日〜12月25日
  • 調査対象
    首都圏の男女会社員
  • 調査方法
    質問紙による留置法
  • 有効サンプル数
    341人
サンプル内訳(単位:人)
  20代 30代 40代 合計
男性 34 72 71 177
女性 81 64 19 164
合計 115 136 90 341
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