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意識調査 「世紀末のジュエリー・フィーリング」

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はじめに

昨今、浴衣などの和服でもジュエリーを身につけたり、男性にもピアスが流行るなど新しい傾向がみられます。また一方では、ファッション・アクセサリーの低年齢化が進んでいます。

ジュエリーに対する意識や感覚がどのように変わってきているのでしょうか。

そこでシチズン時計(株)では、首都圏在住のビジネスマン・OL326人を対象に、世紀末のジュエリー・フィーリングを探って見ました。


【調査概要】

  • 調査時期
    1998年7月1日〜20日
  • 調査対象
    首都圏在住のビジネスマン・OL350名
  • 調査方法
    質問紙による留置法
  • 有効サンプル数
    326人(回答率 93.1%)
  • サンプル構成
実数(単位:人)
  20代 30代 40代〜 未婚 既婚 合計
男性 29 42 40 36 75 111
女性 135 55 25 161 54 215
合計 164 97 65 197 129 326
実数(単位:人)
  10代 20代 40代〜
未婚 145 37 15
既婚 19 60 50
合計 164 97 65
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