
シチズン時計株式会社(本社:東京都西東京市、社長:永井 庸夫)は、30代男性に向けた新商品 『CITIZEN Series 8(シチズン シリーズ エイト)』 を、百貨店内時計売り場や時計専門店にて11月22日より発売します。
シチズンは「技術と美の融合」をプロダクトポリシーとして腕時計づくりを進めてまいりました。昨今の市場の消費動向として、消費者はあらゆる商品に情緒的価値を求める傾向が顕著になっており、その中でも最も重要な要素はデザインであると考えております。「デザイン」を重視した、新しい取り組みを進めており、それを形にした商品が『CITIZEN Series 8』です。
“ステイタスよりスタイル、ラグジュアリーではなくスマート”。ステイタスやブランドではなく、自分らしいスタイル、ラグジュアリーではなく、自分にとってのスマートな心地よさ。そんな、シチズンが目指す新しい価値観をカタチにしました。
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◆『CITIZEN Series 8 (シチズン シリーズエイト)』 *価格はメーカー希望小売価格 |
都市型の30代男性。
ステイタスやブランドだけを重視するのではなく、自分らしいスタイルにデザインを消化できる男性。
MODERN COMFORTABLE DESIGN WATCH (モダン コンフォータブル デザイン ウオッチ)
“Modern (モダン)”とは、東京発信。東京は様々な異文化と個性を受け入れた街の結晶体。東京を構成している“パーツ”はモダンであり、ファッショナブルでもあり、こだわりでもある。伝統と革新、混沌と洗練が交錯する街、世界が注目する東京からクリエーションした、新しい腕時計です。
“Comfortable(コンフォータブル)”とは、快適さ。シチズンのエコ・ドライブ テクノロジーが提供する「光あるところ動き続ける」 という、世界中どこにでも等しい快適さを約束するという考えです。
シンプルでモダンなデザインを追及し、引き算の美意識による「美しい強さ」を、スタイリッシュに表現しました。8体構造からなる全てのパーツを美しく仕上げ、シンプルでありながらキレのあるこだわりのケース。ダイヤルには、皆既日食の際に隠れた太陽が再び現れる際の一瞬の輝き「ダイヤモンドリング」を表現。そして、無駄のないフォルムを追求したバンドが、よりスタイリッシュな雰囲気を醸し出しています。
“8”という数字は、「無限の力」を意味。“8”は横にすると無限を現す記号となり、エコ・ドライブがもたらす「光あるところ動き続ける」という無限の力を象徴しています。
エコ・ドライブは電池交換不要の光発電時計です。時計に当てた光がガラス、文字板を通過し、その下にあるソーラーセルで光を電気エネルギーに換え、二次電池に蓄えて時計を駆動します。エコ・ドライブは一度フル充電すると光のないところでも長時間動き続けます。
シチズン腕時計
CITIZEN Series 8 (シチズン シリーズ エイト)