
シチズンホールディングス株式会社(本社:東京都西東京市 社長:梅原 誠)の連結子会社であるシチズン宝飾株式会社(本社:東京都千代田区 社長:須藤善一 資本金:3億円)は、2004年9月よりスタートしたペアリングブランド「sarasa(更紗)」を完全リニューアルし、新製品12ペア25モデルを1月12日より発売します。
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◆『sarasa』(更紗) *価格はメーカー希望小売価(税込) |
「sarasa」は、今までの和風な彫刻モデル中心の展開から、ピンクゴールドとホワイトゴールドのコンビネーションリングを中心とした、よりトレンド感のあるラインアップにリニューアルしました。また、本物の素材を使用しながら価格を抑えられることで注目されているK10(10金)を初めて採用。コンサバティブなK18(18金)と合わせた2シリーズを用意しました。
全モデル、つなぎ目のない「ワッシャー製法*」により、従来品より硬く強い製品に仕上げました。メッキをせずカラーゴールド本来の自然な風合いにもこだわるなど、高品質を実現しています。
人に安心感を与えてくれる模様やテクスチャーの繰り返しをリングに刻み、「どこまでも続く想い」を表現。サンスクリット語で「本質を含んでいる」ことを意味するとされる『sarasa』の名前にちなんだバリエーション豊富なデザインでありながら、つくりは非常に硬くて丈夫なマリッジリング品質のペアリングです。
◆リング内側に記念日・名前・絵文字などを刻印することができます。
(絵文字もリニューアルしました)
| 蓮:清純な心 | ハート:心はひとつ | バラ:情熱 | 桜:癒し | 星:願いごと | リボン:絆・縁 |
20代前半からのカップルを中心に。
*ワッシャー製法
板材をドーナツ型(ワッシャー)に打ち抜き、プレス機で絞りリングに仕上げることで、金属の結晶が締まった状態になり、硬く強い製品に仕上がります。